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川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
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2008年11月20日

高山市道路関係県要望

高山市長などから、県庁で高山市の道路関係県要望が行われました。

現在の県財政も厳しいため、なかなか良い回答は多くありませんでしたが、
・鍛冶橋歩道のロードヒーティング:来年度着工見込み
・国道158号線花里跨線橋から日赤北交差点までのバリアフリー化:来年度着工見込み
・十三墓峠(国府見座線):来年1月中に発注
・国道361号上ヶ洞トンネル(高根):なるべく早く着工
・国道471号熊坂(上宝)の融雪:地熱活用の調査中
など、期待できるものもありました。

その他の事業推進にも力を入れていかなければ…と思っています。
(^^ゞ


この記事へのコメント
こんにちは。

今日記事にありましたけど、中部縦貫道も2010年度に整備区間に格上げを目指す・・・みたいなことが書いてありましたね。
私的にはあちらが便利になるとかなり助かります(汗)
Posted by o-chano-chan at 2008年11月20日 22:05
中部縦貫道につきましては、長野県知事がかわってから随分と雰囲気が違ってきています。
まだ「山あり谷あり」の状態ですが、あの道は飛騨の未来を大きく変えますので、前進するよう、私の立場でも頑張っていきます。
ただ、道路が便利になるということは、「チャンス」と共に「リスク」も増やすことになるため、そうなった時を目指した地域づくりも進めなきゃいけませんよね。
Posted by 川上哲也 at 2008年11月20日 22:22