2008年11月20日
高山市道路関係県要望
高山市長などから、県庁で高山市の道路関係県要望が行われました。現在の県財政も厳しいため、なかなか良い回答は多くありませんでしたが、
・鍛冶橋歩道のロードヒーティング:来年度着工見込み
・国道158号線花里跨線橋から日赤北交差点までのバリアフリー化:来年度着工見込み
・十三墓峠(国府見座線):来年1月中に発注
・国道361号上ヶ洞トンネル(高根):なるべく早く着工
・国道471号熊坂(上宝)の融雪:地熱活用の調査中
など、期待できるものもありました。
その他の事業推進にも力を入れていかなければ…と思っています。
(^^ゞ
Posted by 川上哲也 at 17:20│Comments(2)
│議員活動
この記事へのコメント
こんにちは。
今日記事にありましたけど、中部縦貫道も2010年度に整備区間に格上げを目指す・・・みたいなことが書いてありましたね。
私的にはあちらが便利になるとかなり助かります(汗)
今日記事にありましたけど、中部縦貫道も2010年度に整備区間に格上げを目指す・・・みたいなことが書いてありましたね。
私的にはあちらが便利になるとかなり助かります(汗)
Posted by o-chan
at 2008年11月20日 22:05
at 2008年11月20日 22:05中部縦貫道につきましては、長野県知事がかわってから随分と雰囲気が違ってきています。
まだ「山あり谷あり」の状態ですが、あの道は飛騨の未来を大きく変えますので、前進するよう、私の立場でも頑張っていきます。
ただ、道路が便利になるということは、「チャンス」と共に「リスク」も増やすことになるため、そうなった時を目指した地域づくりも進めなきゃいけませんよね。
まだ「山あり谷あり」の状態ですが、あの道は飛騨の未来を大きく変えますので、前進するよう、私の立場でも頑張っていきます。
ただ、道路が便利になるということは、「チャンス」と共に「リスク」も増やすことになるため、そうなった時を目指した地域づくりも進めなきゃいけませんよね。
Posted by 川上哲也 at 2008年11月20日 22:22




