オーナーへメッセージ
プロフィール
川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。 解除は→こちら
現在の読者数 9人
アクセスカウンタ
QRコード
QRCODE
おすすめショップ

トマトジュース
ひだっちショップ








/*飛騨百年水素水*/
今話題の飛騨天然水素水。


2008年06月19日

県は頭が固い…

あっ、写真を撮り忘れましたのでとりあえず、インタビューを受けたカメラとの一枚を…。
f(^_^)
今日の2ヵ所目は『飛騨生活文化センター』。

指定管理を受けてみえる団体、運営に携わってみえる皆さん、結婚式も受けてみえるレストランなどは、稼働率向上等に対して一生懸命頑張ってみえるのですが、
この施設の使いにくさはかなりのものですよね。

さらに、
いまだに県の教育が管理をしている『ミュージアムひだ』。
今日も館内は誰一人いませんでした。
そんなんだったら、木工関係の展示場にするとか、
『飛騨からの発信』
ができる施設に切り替えるべき…かも。

外部監査の意見も、この施設に対しては厳しい見方をされていますし、使い易いように抜本的な見直しをかけなきゃいけませんよね。

この施設については、県もしっかり反省すべき…かな。


この記事へのコメント
やっと意見が合いましたね。
県議の方からお話してくれるとありがたいです。
施設の有効活用か取り壊しかの選択が難しいですが、市民にとって必要かを見直す時期にきたと思います。
Posted by 飛騨郎 at 2008年06月19日 16:11