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川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
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2008年03月14日

歳入不足…

県議会総務委員会が開催され、たった今終わりました。
(^O^)/
20年度予算のうち、総務委員会関連分について議論されましたが、
道路特定財源の影響による歳入不足をどう乗り越えるかなど、課題は多いですよね。
(-.-;)


この記事へのコメント
歳入不足なんじゃなくて、歳出が多いんじゃないですか?

これ以上道路はいらないと、宣言した川西市を見習うべきです。県の作った道路で、こんなところに必要なのかというものがたくさんあります。たとえば、美女峠~滝町~丹生川の道路。車が走っていないのに、立派すぎる道路です。

日本は、このままだと農地・山林・自然が減って、道路だらけになってしまうのでは?
Posted by rekisy at 2008年03月17日 05:01
rekisy様
そうなんです。歳出が多いんです。
だから、12月議会でも事業及び施設の見直し&廃止基準を作るべきと提案しました。
ホント、「客観的な意見を基に、見直す仕組み」というものが必要ですよね。
Posted by 川上哲也 at 2008年03月17日 12:14