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川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
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2007年12月04日

質問原稿

前回の議会は直前になりましたが、今回はなんとか早目にできそうですので、再度県側と意見交換をして…。
と話をすると、「何故事前の意見交換が必要なの?」って感じる方もあると思いますが、
実は、「前向きな回答」を引き出すために、これは必要なことなんですよね。
φ(.. )
「これはけしからん、あれはけしからん」
といった発言だけなら不要なのかもしれませんが、
限られた時間の中で、いかに県政を前進させる方向の回答を引き出すかを考えれば、
事前にけんけんがくがくの意見交換をしておいた方がベター。
(¨;)
ただし、その分、国会のような『与党対野党』の論戦みたいな迫力にはならず、本会議の攻防は低調に見えるかもしれません。
構図の違いからしょうがない部分もありますが、将来に向けた改善は必要かもですよね。
f^_^;