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川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
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2006年12月30日

プロフィール

岐阜県議会議員
薬剤師(けやき薬局)
NPO法人Support.CC(海外支援活動も行うNGO) 理事長
NPO法人Vネットぎふ(岐阜県災害ボランティアコーディネーター協議会) 理事長
NPO法人サポートコミュニティ飛騨(災害支援) 理事長
高山市消防団員

・ヒッツFMで防災番組「意識と対策」(水曜日午前10時30分より)を担当
・2004年台風23号災害では「飛騨高山災害ボランティアセンター」の代表として支援活動を陣頭指揮。
・2006年豪雪災害では、清見町のハウス掘り出しに参加。
・その他、通学路除雪などのボランティア活動を実施。
・市内外の小中学校で、「家庭内の災害頭上訓練」という授業を実施。
・高山市災害支援ネットワークを設立。
・福祉系NPOの設立(ハートネット、もちもちの会、フラップハウス…etc)をサポート。
・自治体や社会福祉協議会の依頼で、全国各地で「防災」「ボランティア」などをテーマに講演。
・国内では、新潟豪雨災害、中越地震、能登半島地震、中越沖地震など各地の災害で支援活動を実施。
・国外では、ジャワ島地震、パキスタン地震で支援活動を実施。

・好きな言葉
「温故創新」
(古くからの伝統や文化を活かした上で、新しいビジョンで新しい歴史を創造する!!)
「誰にだって、できることは必ずある!!」
(講演などでよく使う言葉で、誰にでも、無理なく参加できることは必ずあり、それをたくさん集めた大きな力で町の力を高めていくことを考えたい)

・昭和38年5月27日生れ
・O型

・妻、長男(平成5年生まれ)、次男(平成7年生まれ)の4人家族


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