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川上哲也
川上哲也
・岐阜県議会議員             ・薬剤師                 ・災害支援ボランティア団体代表  ・県内外各地で講演活動も行う    ・台風23号災害では、『飛騨高山災害ボランティアセンター』の代表として支援活動を展開            ・その他、国内外(新潟豪雨、中越地震、ジャワ島地震など)の被災者支援活動を実施                ・各地のNPO設立運営を支援し、民間活動をサポート          ・講道館柔道五段           ・好きな言葉             『温故創新』:故きを温ね、新しい歴史を創り出す意味の造語             『誰にだって、できることは必ずある!!』:無理のない範囲の活動をたくさん集めれば、大きな力で街作りも災害支援も進められます                     ・昭和38年5月27日生まれ
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2006年12月31日

謹賀新年

明けましておめでとうございます。
本年が、皆さまにとりまして、心豊かな年となりますよう衷心よりお祈り申し上げます。
除夜の鐘をついて新年を迎えました。  

Posted by 川上哲也 at 23:50Comments(1)TrackBack(0)その他

2006年12月31日

万灯会開始

高山別院で万灯会が始まりました。
皆さん、年越しに是非お越しください。  

2006年12月31日

大晦日街頭

100日街頭12日目
今日も下岡本で2時から2時間。
ハンドマイクの音が出なくなったため、急遽大きいタイプに『選手交代』。
明日は10時30分頃から、石浦の『国民宿舎やまいち』前でやりま〜す。

来年、皆様にとりまして、心豊かな良い年となりますようお祈り申し上げます。  

Posted by 川上哲也 at 16:39Comments(0)TrackBack(0)100日連続街頭

2006年12月31日

万灯会へ…

今晩、高山別院で「ひだ御坊万灯会(まんとうえ)」が行われます。
で、私もお手伝いに…。
ろうそくが立ち並ぶ光景は「神秘的な美しさ」がありますので、ぜひ1本、ろうそくを立てにお立ち寄りください。
(写真は井ノ下雅也さん撮影のものを使わせて頂きました)
  

2006年12月31日

小さな雪ダルマ

事務所の前で小さな雪ダルマを発見。
さあ、大晦日も頑張るぞ〜!!
今日も午後から下岡本で街頭やりま〜す。  

Posted by 川上哲也 at 09:36Comments(0)TrackBack(0)100日連続街頭

2006年12月31日

震災鯉も…

中越地震の被災地、小千谷市から高山に移り住んだ鯉も約19cmに成長しました。
この鯉の故里では、いまだに『震災の爪痕』と闘っている方が多い現実を考えると悲しい気持ちになりますが、来年は、そういう被災地の方にも良い年がやって来ますように…と、心から祈っています。  

2006年12月30日

消防年末点検

今晩は消防の年末点検日。
年末年始、火事や事故がありませんように。  

2006年12月30日

11/100赤耳

今日の街頭は下岡本の一木モータース前で2時間。
(^O^)/
昨日夕方、床屋でコックリコックリ…。
目が覚めたら、なんとみごとに予定外の夏ルック。
そのせいもあったためか、街頭活動後は『赤耳』に…。
年末年始、寒い頭で頑張りま〜す!!
(^^ゞ  

Posted by 川上哲也 at 16:42Comments(0)TrackBack(0)100日連続街頭

2006年12月30日

基本的スタンス


地方政治の重要な役割は、『次の世代を考えた地域振興(地域の発展)』と『次の世代へつなぐ財政基盤の安定化』の両立。
しかし現在、これらを両立できる政治が行われているとは言い難い状況となっています。
『次の世代、子ども達の時代』を視野に入れなければ、将来、福祉さえ語ることができなくなるかもしれないと言っても過言ではありません。

子ども達の数が減り、現役世代の割合が減ることにより、税収も減少することが容易に予測される中、これまでの「ツケは次の世代まわし」政治手法を続けた場合、子ども達の時代にどんな社会になっているのでしょうか?
残すべきは残し、メスを入れるべきにはメスを入れる、メリハリのある県政に変えていかなければならない時が既に来ています。

10年後、20年後まで責任を持てる政治への転換をはかり、「現役世代の将来」「子ども達の未来」が見える政治を目指します!!




  

2006年12月30日

プロフィール

岐阜県議会議員
薬剤師(けやき薬局)
NPO法人Support.CC(海外支援活動も行うNGO) 理事長
NPO法人Vネットぎふ(岐阜県災害ボランティアコーディネーター協議会) 理事長
NPO法人サポートコミュニティ飛騨(災害支援) 理事長
高山市消防団員

・ヒッツFMで防災番組「意識と対策」(水曜日午前10時30分より)を担当
・2004年台風23号災害では「飛騨高山災害ボランティアセンター」の代表として支援活動を陣頭指揮。
・2006年豪雪災害では、清見町のハウス掘り出しに参加。
・その他、通学路除雪などのボランティア活動を実施。
・市内外の小中学校で、「家庭内の災害頭上訓練」という授業を実施。
・高山市災害支援ネットワークを設立。
・福祉系NPOの設立(ハートネット、もちもちの会、フラップハウス…etc)をサポート。
・自治体や社会福祉協議会の依頼で、全国各地で「防災」「ボランティア」などをテーマに講演。
・国内では、新潟豪雨災害、中越地震、能登半島地震、中越沖地震など各地の災害で支援活動を実施。
・国外では、ジャワ島地震、パキスタン地震で支援活動を実施。

・好きな言葉
「温故創新」
(古くからの伝統や文化を活かした上で、新しいビジョンで新しい歴史を創造する!!)
「誰にだって、できることは必ずある!!」
(講演などでよく使う言葉で、誰にでも、無理なく参加できることは必ずあり、それをたくさん集めた大きな力で町の力を高めていくことを考えたい)

・昭和38年5月27日生れ
・O型

・妻、長男(平成5年生まれ)、次男(平成7年生まれ)の4人家族
  

Posted by 川上哲也 at 00:16Comments(0)TrackBack(0)プロフィール